新着情報 | 産業用太陽光発電システムの売電収入が止まったら…遊休地活用のオーナーさま、施工設置工務店さまの売電収入減少に備える売電収入保険を詳しく紹介しています。自然災害や盗難に備える保険は、本体の火災保険・動産総合保険だけで大丈夫ですか?売電収入保険なら、電気的機械的事故による売電収入の減少・停止にも備えることができます。発電設備の保険、ソーラーパネル比較、見直し、見積りに役立ちます。

太陽光の売電収入保険
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What's New


2023/02/06

群馬県の事業者様から3施設の同時加入をいただきました。

先月初めからお問合せをいただいていました、事業者様からの3施設同時お申込をいただきました。
保険料が高くなって、お困りの事業者様で、現在の証券をLINEで送っていただきました。
それをもとに、同条件で見積りをしました。電話で何回か説明させていただき、現在の保険の満期日1月31日にご加入が決まりました。
決済はクレジットカード決済ですので、即日手続き、即日補償開始となりました。
保険料は28%安くなりました。


2023/02/06

地元のお客様から見積り依頼がありました。

地元で不動産事業を営む事業者様から太陽光発電事業を開始するにあたって、保険の見積り依頼がありました。
工務店推奨の動産保険の見積りも見せてもらいました。
当社で見積りをしますと、かなりお安く加入できそうです。
引受に当たっては、保険会社と共有するヒアリング項目にお答えいただく必要があります。
デジタルでお客様の利便性を追求する当社は、自社で、グーグルフォームを活用して、お客様にお答えいただきやすいように
工夫しています。
グーグルフォームをメールで送りました。


2023/01/31

大雪による雪害のお支払い

日本列島は全国的な大雪と寒冷に襲われました。
先週から、連日、雪の被害報告があります。
今は、火災保険のお支払い対象事故です。
屋根やカーポート、雨どいなど、雪の重みや落雪で
破損した場合に、火災保険でお支払いができます。
建物には物置、カーポート、フェンスも含まれますので、建物に火災保険が
かかっていれば、お支払いの対象になります。
件数が多いので、保険会社も人出が無く、原則、写真と見積りでお支払い
金額の査定が行なわれます。
水道管の凍結破裂も何件も報告いただいています。
個人の火災保険では、水道管凍結破裂は10万円まで実費が支払われます。
給湯器などの水道管は、不足突発事故でお支払い対象です。
太陽光発電所もパネルが雪の重みでつぶれたり、寒冷でパワコンの電子部品が壊れたり
することがあります。
雪害と不測突発事故で修理費が保険で受け取っていただいております。
雪が融けたら是非、設備を点検してください。


2023/01/16

この時期は雪害の事故が多いのですが

昨年まではこの時期は大雪のために雪害、つまりパネルなどが雪の重みで破損したなどの被害報告が数件あったのですが、
今年はまだ一件もありません。
昨年は青森の物件が全損となりました。
北海道の物件も、被害がありました。
自然災害の保険金支払いが増えています。
今のところ雪害の報告はありませんが、全国的にみれば太陽光保険の自然災害の被害金額は
増えています。
この増加が保険料のお支払いの値上がりにいずれまた、つながることは不可避だと思われます。


2023/01/09

太陽光保険の見直しの情報発信を強化します

FIT制度の終了に伴い、太陽光発電所の新設が減速しています。
保険の問い合わせも以前よりも減少しました。
しかし、日本には膨大な数の発電所が存在します。
そこには売電収入保障が付いていないもの、電気的事故の保険が付いていないものなどの保険が手当てされているものがたくさんあります。
ひとりでも多くのオーナー様に見なおしのための具体的な方法があり、当社がそのパイオニアであることをお知らせしていきます。
本年度は、太陽光保険の情報発信強化の一年としたいと思います。


2023/01/06

太陽光保険のお客様から自動車保険の追加お申込をいただきました。

太陽光保険をお任せいただくお客様から自動車2台の保険をお預かりすることになりました。
実は、お客様が個人事業から法人なりした際、現在のネット損保会社は法人契約は扱わないといわれ
当社にご相談があったものです。
このままでは個人契約で得た無事故割引が継承できないので、お客様にとっては大変な金銭的デメリットです。
当社は小堤の書類を準備手配し、等級継承して法人契約にできること、ネット損保と比べると少し割高になりますが、
そこはご納得いただきました。
太陽光保険から、一般の火災保険、自動車保険、賠償保険、生命保険などへの広がりが確実に増えてきています。


2022/12/29

本年もお世話になりました。本日仕事納めです。

本年も、たくさんのお問合せをいただき、たくさんの新しいお客様が増えました。
そして、そのお客様の大切な発電設備に、多くの事故の報告もいただきました。
地震を持って言えます。
全件お客様の期待値を超えるご満足の事故対応が出来たと。
太陽光保険のパイオニアとして太陽光の売電収入保険を取り扱い始めて10年。
多くの事故対応を通じて、当社にも貴重なノウハウができました。
そのノウハウは、新たなお客様への情報発信へと活かされています。
今後も、「すべての問題の解決方法はお客様の中にある」
を忘れずに、日々の業務を行いたいと思います。
来年もご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。


2022/12/26

パワコンの無償修理による売電補償

比較的新しい発電所でパワコンが故障しました。
原因は電気的事故です。
部品は、メーカー保証で無償で修理されましたので、本体の保険でのお支払いはありません。
この場合でも、復旧までの売電損失は保険で支払われました。
必要なデータを送っていただき、ご納得の金額でお支払いできました。


2022/12/26

パネルが2枚割れる事故がありました。

パネルが2枚割れたとの報告をいただきました。
調査すると実際は2枚ではなく、発電していないパネルが複数枚見つかりました。
電気系統から判断すると2系列分の発電が無くなっている可能性があります。
発電所の図面と、電気系統図を送っていただき、売電損失を判断させていただきます。
図面と電力会社との売電契約書は必須の書類です。


2022/12/19

太陽光保険のお客様の追加のお問合せ

新規に請負事業を開始されるための賠償保険と、オーナーの所得補償保険のお問合せを追加でいただきました。
事業の具体的内容と所得補償の具体的イメージを確認してから、見積書を作成します。


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