新着情報 | 産業用太陽光発電システムの売電収入が止まったら…遊休地活用のオーナーさま、施工設置工務店さまの売電収入減少に備える売電収入保険を詳しく紹介しています。自然災害や盗難に備える保険は、本体の火災保険・動産総合保険だけで大丈夫ですか?売電収入保険なら、電気的機械的事故による売電収入の減少・停止にも備えることができます。発電設備の保険、ソーラーパネル比較、見直し、見積りに役立ちます。

太陽光の売電収入保険
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2022/11/21

太陽光保険の値上がりに対する当社の対応

自然災害の多発による保険金の支払い増加は、近年堅調な傾向です。
保険金の支払いは、受け取る保険料の2倍近くになっているそうです。
保険会社各社は、対策のひとつとして、保険料の値上げを実施しています。
太陽光保険も例外ではありません。
都道府県によっても異なりますが、最低30%値上がりしています。
昨日も、前年保険料が約7万円であったのが、約10万円になるので、「負担額を
下げる方法なないか?」とご要望をいただきました。
電話で、補償内容の各項目について、詳しくヒアリングしたのち、その内容に
もとついて、再度オーダーメードで見積りをさせていただくこととなりました。


2022/11/15

地震保険の追加契約をいただきました。

高圧と低圧の発電所を2施設ご契約いただくお客さんです。
高圧は、以前から地震保険にご加入いただいていました。
今回の継続手続きで、低圧も地震保険を追加してご契約いただくこととなりました。
地震保険にご加入されるお客様は、少数ですが、地震による火災、倒壊は地震保険が無いと
全く補償できません。
追加の保険料はかかりますが、東海東南海地震が予想されているこの地域では
もっと、ご加入いただきたいところです。


2022/11/07

大阪のオーナー様からの問い合わせをいただきました。

徳島の発電所です。
新設です。12月連系予定。
太陽光保険が10月から大幅に値上がりしているので、「なんとかコストダウンができないか?」という
お問合せも増えています。
尾かy句様からしっかりヒアリングさせていただければ、場合によってはご希望を満たしてかつ、
コストダウンも可能です。


2022/10/25

大阪のオーナー様のお問合せ

徳島県の発電所のお問合せをいただきました。
最初に提出した見積りが高いので、何とかならないかとのご相談。
詳しくリスク実態をヒアリングしたのちに再度見積もりしました。
オーダーメードで大幅に下がった内容を見て、お申込みいただくこととなりました。


2022/10/25

鹿児島の太陽光施設のお問合せ

12月連系予定の発電所のお問合せがありました。
この他に3件の施設があるようです。
多数割引の有無を聞かれました。
残念ながら、そういう制度はありません。
しかし、リスクの実態に合わせたオーダーメードで大幅に保険料を
下げることはできることをお伝えしました。
その見積もりは約14万円かかるところが7万円で見積りしました。


2022/10/17

大阪のオーナー様からのお問合せをいただきました。

設置場所が徳島の発電所の見積り依頼をいただきました。
新設の発電所の引き合いは、減少しています。
FIT制度の終焉に伴う世の中の動きですので、これは致し方ありません。
その代わりに、既存の発電所の保険が満期を迎える、噂を聞いて、電気的事故の補償や売電損失の補償が無いのが心配だ、などという動機での見直しのご相談が増えてきます。
またあたらしい売電制度PPTにも対応したご相談もあります。
保険のニーズと世の中の制度の流れは不可分の関係です。
今後も、時代の潮流を見極めた情報発信をしていきます。


2022/10/11

再生可能エネルギーの普及について

日本政府は再生可能エネルギーの依存度をさらに深めようとしています。
東京都は条例で新築建物に太陽光パネルの設置を義務付けるようです。
再生可能エネルギーが過大に増えることで、エネルギーバランスが不安定になることが懸念されています。
政府目標までの普及は?ですが、すでに日本国には膨大な太陽光発電設備が稼働しています。
再生エネルギー事業者も膨大な数になっています。
事業の安定的な発展のためにも、保険の果たす役割は大きくなっています。
当社も、10年前から取り組む太陽光保険のパイオニアとして、より多くの事業者様の安定経営の一助と
なれるよう体制を整えていきます。


2022/10/03

兵庫県のオーナー様からのお問合せをいただきました。

兵庫県の発電所の見積り依頼を受けました。
タイミング的には9月中の契約は困難でしたので10月以降の始期で見積りを送りました。
10月以降は火災保険が大幅に値上がりました。
お客様には大変ご迷惑をおかけします。
度重なる自然災害の多発で保険金の支払いが激増しています。
先日の台風14号でも、九州の事故件数は7万件に及ぶものでした。


2022/09/26

地元三重県のお客様からのお問合せをいただきました。

発電所は鹿児島と宮崎にあります。
鹿児島は、無保険で、10月からの保険料値上げの前に手当てをしたいというのがご要望です。
宮崎は、信販の動産総合保険に加入していますが、売電補償と電気的事故の補償がないのが、心配。
信販の保険を活かして不足する補償を追加する見積りがご依頼です。


2022/09/26

メーリングリストによる情報発信をしました。

太陽光のお客様への情報提供サービス第二弾として、サーバーセキュリティの重要性と、その対策についての情報を発信しました。
お客様とお話ししていますと、事業者様でも、改正個人情報保護法の内容を理解しておられる自事業主様が、大変少ないということが
わかります。
事業用の自動車保険や火災保険に加入しておられない事業主様はほとんどおられません。
それらの保険は「当然加入するもの」という常識が普及しているからです。
何十年も昔は自動車保険に加入する人もまれだった時代がありました。
企業の賠償保険や休業保険も、まだまだ加入率は低いのが現状ですが、サイバー保険にいたっては、「どんな保険なの?」といわれるのが実態です。
保険代理店が積極的にこうしたリスクがあること、そのリスクが巨額であることを伝えていないことが、原因の一つです。
ある意味、自動車保険の賠償や、車両保険よりも巨額な賠償や費用がかかる事実を、ひとりでも多くの方にお伝えする。
それも、保険代理店の氏名の一つではないかと思うのです。


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